なんでもないようでなんでもある日

20歳。好きなものはマンガと映画とアニメ。こんなことを考えて今日も眠れなくなっている!

2020-10-18から1日間の記事一覧

骨髄で書いた映画「異端の鳥」の感想【微バレ】

eiga.com 小綺麗な感想への文句 ポーランドの作家が1995年に発表し発禁扱いになった小説を、チェコ出身の監督が11年の歳月をかけて映像化した「異端の鳥(原題:The painted bird)」を観た。 朝イチで見てしまい、現在午後10時、正直まだまったく感想を消化…